純資産
個別
- 2017年2月28日
- 5億3114万
- 2018年2月28日 +51.62%
- 8億533万
- 2019年2月28日 +84.2%
- 14億8340万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値より算定しております。2019/05/30 16:31
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、純資産価額法、類似業種比準法の併用方式によっております。なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込価額以下のため、単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/30 16:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は3,461,335千円となり、前事業年度末に比べ1,873,749千円増加いたしました。これは主に、社債が274,000千円、長期借入金が1,602,407千円増加したことによるものであります。2019/05/30 16:31
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は1,483,406千円となり、前事業年度末に比べ678,075千円増加いたしました。これは主に、資本金が140,608千円、資本剰余金が319,328千円増加、自己株式が19,826千円減少したことと、当期純利益を198,554千円計上したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/05/30 16:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/30 16:31
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 1,150.47円 1,559.91円 1株当たり当期純利益金額 391.48円 215.68円
2.当社株式は、2018年3月29日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場しており、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新規上場日から事業年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。