構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 2778万
- 2022年2月28日 -80.83%
- 532万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/05/30 15:30
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物 -千円 1,867千円 構築物 - 1,467 工具、器具及び備品 - 123 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/05/30 15:30
構築物
コンテナ新規開設による増加 5,216千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2022/05/30 15:30
当社は、事業用資産については概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位ごとに資産のグルーピングを行い、遊休資産、処分予定資産等については物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(千円) 事業用資産 リース資産、長期前払費用 東京都台東区 24,822 事業用資産 リース資産、構築物、工具、器具及び備品 埼玉県川口市 5,026 事業用資産 建物、工具、器具及び備品 東京都江東区 4,832 事業用資産 リース資産 埼玉県蕨市 415 事業用資産 構築物 東京都足立区 278
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(35,376千円)として計上いたしました。その内訳は、建物4,632千円、構築物614千円、工具、器具及び備品265千円、リース資産11,354千円、長期前払費用18,508千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/05/30 15:30
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。