営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年8月31日
- -2億6254万
- 2023年8月31日
- -1億2260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△91,886千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門にかかる費用であります。2023/10/11 15:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/10/11 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下におきまして当社は、一棟マンションを中心としつつも、一棟オフィスやプレミアムマンション(高級区分マンション)、区分オフィスなど多様な物件種別の取り扱いを目指して積極的に仕入営業を進めました。主要事業である不動産販売事業においては、5件の販売が進むとともに仕入も進み、過去最高となる販売用不動産残高となりました。また、不動産賃貸事業において保有していた岩手県内のホテル3棟の譲渡も完了しております。2023/10/11 15:30
この結果、当第2四半期累計期間の業績として、売上高は2,478,340千円(前年同期比72.8%増)、営業損失は122,608千円(前年同四半期は営業損失262,547千円)、経常損失は239,415千円(前年同四半期は経常損失318,484千円)、四半期純利益は148,052千円(前年同四半期は四半期純損失217,652千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。