有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(1)販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、賃貸中の販売用不動産については固定資産に準じて減価償却を行っております。
(2)仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(3)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(4)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~20年
機械及び装置 8~15年
工具、器具及び備品 2~20年2024/05/30 15:30 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/05/30 15:30
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/30 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産残高 488,582 498,378 無形固定資産残高 3,286 2,321 減損損失 - -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/30 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産残高 498,378 無形固定資産残高 2,321 減損損失 -
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/05/30 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。