仕掛販売用不動産
連結
- 2024年2月29日
- 7億6042万
個別
- 2023年2月28日
- 12億983万
- 2024年2月29日 -37.15%
- 7億6042万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/05/30 15:30 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/05/30 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。当連結会計年度(2024年2月29日) 販売用不動産 4,513,677 仕掛販売用不動産 760,424 建物 400,375
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2024/05/30 15:30
当連結会計年度末における流動資産の残高は9,276,601千円となりました。この主な内訳は、現金及び預金3,906,537千円、販売用不動産4,513,677千円、仕掛販売用不動産760,424千円であります。
(固定資産) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の名称
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結会計年度と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
②棚卸資産
(1)販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、賃貸中の販売用不動産については固定資産に準じて減価償却を行っております。2024/05/30 15:30 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/30 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 3,335,889 4,513,677 仕掛販売用不動産 1,209,835 760,424 売上原価(棚卸資産評価損) - -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/30 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 販売用不動産 4,513,677 仕掛販売用不動産 760,424 売上原価(棚卸資産評価損) -
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、賃貸中の販売用不動産については固定資産に準じて減価償却を行っております。2024/05/30 15:30