営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 1億3068万
- 2025年8月31日 +153.91%
- 3億3183万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△130,405千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門にかかる費用であります。2025/10/14 15:37
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/14 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下におきまして当社は、一棟マンションを中心としつつも、一棟オフィスやプレミアムマンション(高級区分マンション)、区分オフィスなど多様な物件種別の取扱いを目指して積極的に仕入営業を進めました。主要事業である不動産販売事業においては、当連結会計年度で販売するための収益不動産の取得が進みました。2025/10/14 15:37
この結果、当中間連結会計期間の業績として、売上高は5,263,371千円(前年同期比32.8%増) 、営業利益は331,834千円(前年同期比153.9%増) 、経常利益は157,070千円(前年同期比981.5%増) 、親会社株主に帰属する中間純利益は89,337千円(前年同期比3,232.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)株式取得の目的2025/10/14 15:37
当社グループにおきましては、営業利益の向上、社外との連携、販売事業の規模拡大の3つの事業戦略を公表してまいりました。この度、浅草を地盤とする富士ホームにグループの一員になっていただきました。
富士ホームは、東京都台東区を拠点として昭和53年から浅草に根差し、不動産管理事業を中心に、お客様の不動産に関する様々な要望に応え安定的な業績を築いています。