- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/05/11 13:50- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.2020年7月1日から2020年7月31日までの間に、第三者割当による増資及び新株予約権の行使により、発行済株式総数が398,100株増加しております。
2.提出日現在発行数には、2020年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2022/05/11 13:50- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、既存事業の売上強化を始めとする諸施策を講じると共に、金融機関からの借入100,000千円を実行致しました。また「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、2020年6月18日開催の取締役会において決議された第三者割当増資による新株式の発行100,055千円及び第9回新株予約権の行使により200,111千円の払込完了並びに金融機関からの借入200,000千円を実行しております。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/05/11 13:50- #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/05/11 13:50- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(新株予約権の行使)
当社が発行いたしました第9回新株予約権につき、2020年7月7日から2020年7月9日までに、以下のとおり行使されております。
2022/05/11 13:50- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社は、前連結会計年度から当第2四半期連結累計期間まで継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、既存事業の売上強化を始めとする諸施策を講じると共に、金融機関からの借入100,000千円を実行致しました。また「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、2020年6月18日開催の取締役会において決議された第三者割当増資による新株式の発行100,055千円及び第9回新株予約権の行使により200,111千円の払込完了並びに金融機関からの借入200,000千円を実行しております。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/05/11 13:50- #7 重要事象等の分析及び対応(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、既存事業の売上強化を始めとする諸施策を講じると共に、金融機関からの借入100,000千円を実行致しました。また「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、2020年6月18日開催の取締役会において決議された第三者割当増資による新株式の発行100,055千円及び第9回新株予約権の行使により200,111千円の払込完了並びに金融機関からの借入200,000千円を実行しております。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2022/05/11 13:50