営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- -1億7964万
- 2025年6月30日
- -1億4334万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/08/19 15:21
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行って
おります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益調整額△74,963千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用74,963千円
であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/08/19 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また特別損益区分においては、損害賠償請求訴訟の一部和解による特別利益が発生した一方で、弁護士費用による特別損失が発生しております。2025/08/19 15:21
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は202,241千円(前年同期比27.1%増)となりました。営業損失は143,341千円(前年同期は営業損失179,645千円)、経常損失は151,181千円(前年同期は経常損失180,113千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は93,590千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失186,027千円)となりました。
当社グループのセグメントは、2024年12月期より、「アンバサダー事業」「製造販売業」「小売業」の3区分により報告セグメントの開示を行っております。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度まで継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期(中間)純損失を計上しております。2022年12月期には債務超過の解消はしたものの、当中間連結会計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上し継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。2025/08/19 15:21
当社グループでは、当該事象又は状況を解消するために、以下の施策を実施しております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2025/08/19 15:21
当社グループは、前連結会計年度まで継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期(中間)純損失を計上しております。2022年12月期には債務超過の解消はしたものの、当中間連結会計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を計上し継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象又は状況を解消するために、以下の施策を実施しております。