訂正有価証券報告書-第14期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 146.88 | 円 | 104.91 | 円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △171.41 | 円 | △159.87 | 円 |
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △355,756 | △347,878 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) | △355,756 | △347,878 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,075,377 | 2,279,867 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり 当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 第8回新株予約権の個数 17個 (普通株式 5,100株) これらの詳細は、「第4提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 第8回新株予約権の個数 17個 (普通株式 5,100株) これらの詳細は、「第4提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年12月31日) | 当連結会計年度 (2020年12月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 311,418 | 268,212 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 5,041 | 7,490 |
| (うち新株予約権)(千円) | (5,041) | (7,490) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 306,327 | 260,722 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 2,085,780 | 2,485,180 |