訂正有価証券報告書-第12期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.2018年9月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。また、当事業年度は当期純損失のため、潜在株式調整後1株当たり純利益は記載しておりません。
3.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社株式が2018年3月28日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため、新規上場日から当事業年度末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) | 当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 202.12円 | 273.64円 |
| 1株当たり当期純利益又は 1株当たり当期純損失(△) | 87.00円 | △32.78円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | ― 円 | ― 円 |
(注) 1.2018年9月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。また、当事業年度は当期純損失のため、潜在株式調整後1株当たり純利益は記載しておりません。
3.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社株式が2018年3月28日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため、新規上場日から当事業年度末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) | 当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | ||
| 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | 70,956 | △64,345 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益又は 当期純損失(△)(千円) | 70,956 | △64,345 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 815,574 | 1,962,712 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 普通株式増加数(株) | ― | ― |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり 当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権5種類(新株予約権の数72,260個) これらの詳細は、「第4提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 第8回新株予約権の個数 17個 (普通株式 5,100株) これらの詳細は、「第4提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (平成28年12月31日) | 当事業年度 (平成29年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 354,118 | 565,304 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 354,118 | 565,304 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式 の数(株) | 1,752,000 | 2,059,680 |