- 4382
- 2026/10/08
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 62.25倍
- 2018年以降
- 赤字-855.32倍
(2018-2026年) - PBR
- 3.24倍
- 2018年以降
- 1.96-109.99倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.21%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年4月30日
- -2303万
- 2017年4月30日
- 9435万
- 2018年1月31日 +222.14%
- 3億394万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境のなか、当社エンジニアが開発し、プロ棋士に勝利した将棋AIを搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。また、収益性の低いモバイルアプリの運営を停止する一方、BtoB領域においては、当社AI技術を「HEROZ Kishin」として本格的に提供を開始するなど、社内リソースのシフトに取り組んでまいりました。2018/04/12 15:00
以上の結果、事業の選択と集中を行ったことやBtoBサービス立ち上げにより一時的に売上は落ち込み、当事業年度の売上高は877,623千円(前年同期比24.1%減)となりましたが、営業利益は88,854千円(前年同期は営業損失22,949千円)、経常利益は94,352千円(前年同期は経常損失23,035千円)、当期純利益は94,062千円(前年同期は当期純損失87,007千円)となりました。
なお、当社はAI関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の経営成績に関する記載は省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当事業年度の売上総利益は、191,986千円(前年同期比52.5%増)となりました。2018/04/12 15:00
③ 販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益
当事業年度における販売費及び一般管理費は、103,131千円(前年同期比30.7%減)となりました。これは主に、広告宣伝費が減少したこと等によるものです。