ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年4月30日
- 145万
- 2017年4月30日 -59.13%
- 59万
有報情報
- #1 事業の内容
- (注)4.強化学習とは、明確な教師データが与えられない環境において、コンピュータープログラムが試行錯誤によってその価値を最大化するように振る舞う、機械学習の一手法となります。2018/04/12 15:00
(注)5.プラットフォームとは、ソフトウエアやハードウエアを動作させるために必要な、基盤となるハードウエアやOS、ミドルウエア等のことを指します。また、それらの組み合わせや設定、環境のことで、Google Inc.が運営するGoogle Play及びApple Inc.が提供するApp Store等が含まれます。
(注)6.MLaaS(Machine Learning as a Service)とは、機械学習を標準化して提供することが出来るサービスになります。 - #2 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。2018/04/12 15:00
当社は、プロジェクトを基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 アプリケーションソフトウエア ソフトウエア 26,748
アプリケーションソフトウエアについて、収益性が低下したことにより帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2018/04/12 15:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準