- 4382
- 2026/10/13
- 時価
- 248億円
- PER 予
- 82.89倍
- 2018年以降
- 赤字-855.32倍
(2018-2026年) - PBR
- 4.31倍
- 2018年以降
- 1.96-109.99倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.21%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の内容
- (注)4.強化学習とは、明確な教師データが与えられない環境において、コンピュータープログラムが試行錯誤によってその価値を最大化するように振る舞う、機械学習の一手法となります。2018/07/30 15:20
(注)5.プラットフォームとは、ソフトウエアやハードウエアを動作させるために必要な、基盤となるハードウエアやOS、ミドルウエア等のことを指します。また、それらの組み合わせや設定、環境のことで、Google Inc.が運営するGoogle Play及びApple Inc.が提供するApp Store等が含まれます。
(注)6.MLaaS(Machine Learning as a Service)とは、機械学習を標準化して提供することが出来るサービスになります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2018/07/30 15:20