- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
5.新株予約権の行使の条件
①新株予約権者は、2025年4月期及び2026年4月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書とする。以下同じ)において、売上高及びEBITDAが次に掲げる各号の条件を満たしている場合、割当を受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を上限として、本新株予約権を行使することができる。
(a)2025年4月期における売上高が6,000百万円以上且つ当社のEBITDAが黒字となった場合、50%権利行使可能とする。ただし、行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権のみ行使することができるものとする。
2023/03/13 16:04- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
当第3四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)
2023/03/13 16:04- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
①AI/DX事業
BtoCサービスに関する売上高が732,540千円、BtoBサービスに関する売上高が499,961千円となります。
②AI Security事業
2023/03/13 16:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当第3四半期連結累計期間の売上高は1,879,849千円となり、EBITDA(営業利益+減価償却費+敷金償却+のれん償却額)は352,940千円、営業利益195,898千円、経常利益161,606千円となりましたが、第2四半期連結会計期間に特別損失として段階取得に係る差損541,091千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は518,869千円となりました。
また、当社グループの当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の損益状況については、第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)をご参照ください。
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