有価証券報告書-第13期(令和2年5月1日-令和3年4月30日)

【提出】
2021/07/30 16:42
【資料】
PDFをみる
【項目】
98項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高294,991233,641828,6201,062,262621,876621,876-1,979,130
当期変動額
新株の発行1,974,3821,974,3821,974,3823,948,764
当期純利益255,382255,382255,382
自己株式の取得-
自己株式の消却-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)-
当期変動額合計1,974,3821,974,382-1,974,382255,382255,382-4,204,146
当期末残高2,269,3732,208,023828,6203,036,644877,259877,259-6,183,276

評価・換算差額等新株予約権純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高180180-1,979,310
当期変動額
新株の発行3,948,764
当期純利益255,382
自己株式の取得-
自己株式の消却-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△716△716-△716
当期変動額合計△716△716-4,203,429
当期末残高△536△536-6,182,740

当事業年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高2,269,3732,208,023828,6203,036,644877,259877,259-6,183,276
当期変動額
新株の発行7,5857,5857,58515,171
当期純利益207,146207,146207,146
自己株式の取得△171△171
自己株式の消却△171△171171-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)-
当期変動額合計7,5857,585△1717,414207,146207,146-222,146
当期末残高2,276,9592,215,609828,4493,044,0581,084,4051,084,405-6,405,423

評価・換算差額等新株予約権純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高△536△536-6,182,740
当期変動額
新株の発行15,171
当期純利益207,146
自己株式の取得△171
自己株式の消却-
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△2,027△2,027252△1,775
当期変動額合計△2,027△2,027252220,370
当期末残高△2,564△2,5642526,403,111

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。