訂正有価証券届出書(新規公開時)
有報資料
当社は、将棋・囲碁その他ゲームにおいて適用可能な、汎用的なゲームAI開発手法の研究開発、またそれをさらに普遍化した高効率な機械学習アルゴリズムの開発及び高効率な計算サーバ構築のための研究開発に取り組んでおります。社内体制としては、世界コンピューター将棋選手権等で首位を獲得したことがあるAI開発者や、東京大学等で機械学習の研究経験があるなど高い専門性を有するメンバーを中心に研究開発を行っております。
第9期事業年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)
該当事項はありません。
第10期第3四半期累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成30年1月31日)
当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3,413千円であります。
当第3四半期累計期間においては、新規頭脳ゲームやその他BtoB領域において適用可能かつこれまでよりもより効率良くAIの精度を高めることが出来る機械学習アルゴリズムの研究開発を主に行いました。これはAIの開発期間短縮や開発コスト削減に資する研究開発活動になります。
第9期事業年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日)
該当事項はありません。
第10期第3四半期累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成30年1月31日)
当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3,413千円であります。
当第3四半期累計期間においては、新規頭脳ゲームやその他BtoB領域において適用可能かつこれまでよりもより効率良くAIの精度を高めることが出来る機械学習アルゴリズムの研究開発を主に行いました。これはAIの開発期間短縮や開発コスト削減に資する研究開発活動になります。