オープングループ(6572)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 1億6588万
- 2018年2月28日 +242.54%
- 5億6823万
- 2018年8月31日 -65.73%
- 1億9473万
- 2019年2月28日 +341.5%
- 8億5976万
- 2019年8月31日 -55.53%
- 3億8232万
- 2020年2月29日 -66.82%
- 1億2685万
- 2020年8月31日 +925.07%
- 13億36万
- 2021年2月28日 +21.49%
- 15億7980万
- 2021年8月31日 -98.2%
- 2836万
- 2022年2月28日 +999.99%
- 6億786万
- 2022年8月31日 -49.54%
- 3億670万
- 2023年2月28日 +148.03%
- 7億6072万
- 2023年8月31日 -16.24%
- 6億3721万
- 2024年2月29日 +60.74%
- 10億2428万
- 2024年8月31日 -78.1%
- 2億2436万
- 2025年2月28日 +52.05%
- 3億4115万
- 2025年8月31日 +104.94%
- 6億9915万
- 2026年2月28日 +28.32%
- 8億9715万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2026/05/25 16:19
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は897百万円(前連結会計年度比163.0%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上782百万円、減価償却費の計上312百万円、及び受取手数料の計上164百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/05/25 16:19
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「受取手数料」、「未収入金の増減額(△は増加)」及び「契約負債の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた99,055千円は、「受取手数料」△8,489千円、「未収入金の増減額(△は増加)」16,671千円、「契約負債の増減額(△は減少)」151,186千円、及び「その他」△60,313千円として組み替えております。