営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年2月28日
- 6億786万
- 2023年2月28日 +25.15%
- 7億6072万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の流動負債のその他が45,488千円増加しました。また、前連結会計年度の売上高が10,891,717千円、売上原価が10,915,132千円それぞれ減少し、売上総利益、営業利益、経常利益が23,414千円増加し、税金等調整前当期純損失が23,414千円減少しました。2023/05/26 16:21
前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純損失が23,414千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローのその他が18,957千円の増加から4,457千円の減少となっております。
前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は68,903千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2023/05/26 16:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は760百万円(前連結会計年度比25.1%増)となりました。これは主に、売上債権の増加額672百万円、仕入債務の増加額546百万円、減価償却費の計上384百万円及び税金等調整前当期純利益の計上364百万円によるものであります。