営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 5億5721万
- 2019年11月30日 -41.01%
- 3億2869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△89,988千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費用であります。2020/01/10 17:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、セールスアウトソーシング事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△257,034千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/10 17:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の中で、ロボットアウトソーシング事業、ロボットトランスフォーメーション事業の両事業ともに、当社グループの既存顧客の継続・拡大、及び新規顧客の獲得に注力し、引き続き成長を遂げております。また、組織体制強化のための人材採用、更なる成長に向けた広告宣伝活動に取り組みました。さらに、新規事業であるRaaS事業の立ち上げに向けた先行投資を行いました。2020/01/10 17:01
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,283百万円(前年同四半期比24.8%増)、営業利益は328百万円(前年同四半期比41.0%減)、経常利益は248百万円(前年同四半期比53.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同四半期比87.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。