- 9272
- 2026/09/03
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 9.8倍
- 2019年以降
- 9.89-159.49倍
(2019-2026年) - PBR
- 5.5倍
- 2019年以降
- 2.11-19.84倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 56.14%
- ROA 予
- 24.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブティックス(9272)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - M&A仲介事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2019年12月31日
- 1億1884万
- 2020年12月31日 +86.28%
- 2億2139万
- 2021年12月31日 +200.08%
- 6億6435万
- 2022年12月31日 +15.67%
- 7億6846万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 16:06
当社グループは、展示会事業、M&A仲介事業、人材採用支援事業を基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上高として表示しています。また、売上高はセグメント情報等における報告セグメントと収益を分解する程度が概ね同一です。これらの分解した収益と各報告セグメントの売上高との関連は以下に記載のとおりであります。なお、当社グループは、第1四半期連結会計期間より、「商談型展示会事業」と「ハイブリッド展示会事業」の2つの報告セグメントを「展示会事業」に変更しております。また、2023年4月1日に実施した株式会社リアライブの子会社化に伴い、新たに「人材採用支援事業」を報告セグメントといたしました。セグメント変更の詳細につきましては、「(セグメント情報等) [セグメント情報] 2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、展示会事業のうちIT業界におきましては、オンライン展とリアル展をシームレスに融合させ、双方の強みを活かした、新発想のハイブリッド展示会「DXPO(読み:ディーエクスポ)」を東京、大阪、福岡及びオンライン上で開催するため、来場者及び出展社に対する販促活動を行ってまいりました。2024/02/13 16:06
一方、M&A仲介事業につきましては、案件の成約に注力するとともに、新分野である建設・IT等の各分野への横展開を本格化するための営業活動を実施いたしました。また、前事業年度に引き続き、M&Aコンサルタントを大幅に増員するための採用活動を実施いたしました。
また、人材採用支援事業につきましては、新卒向け採用イベント「ジョブトラ」の開催・運営及び求人企業への人材紹介を行う一方で、引き続き当社のノウハウである教育体制の整備・仕組化に注力いたしました。