営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -8857万
- 2020年12月31日
- -4568万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△208,098千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門に係る費用であります。2021/02/10 16:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△186,357千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/02/10 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、新型コロナウイルス感染症を契機に社会・ビジネス環境が大きく変容することを踏まえ、中長期的に業績を拡大するための追加投資を実施いたしました。商談型展示会事業においてはオンライン展示会プラットフォームの自社開発を実施し、M&A仲介事業においてはM&Aコンサルタントを大幅に増員するための採用活動を実施しておりますが、いずれも計画どおり順調に進捗しております。2021/02/10 16:08
以上の結果、当第3四半期会計期間(3カ月間)の経営成績は、売上高は293,246千円(前年同四半期比3.8%増)となり、営業利益は53,321千円(前年同四半期は4,831千円の損失)、経常利益は54,161千円(前年同四半期は3,078千円の損失)、四半期純利益は37,362千円(前年同四半期は5,255千円の損失)となりました。
また、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は602,174千円(前年同四半期比22.3%減)となり、営業損失は45,680千円(前年同四半期は88,577千円の損失)、経常損失は34,358千円(前年同四半期は87,041千円の損失)、四半期純損失は23,460千円(前年同四半期は65,557千円の損失)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- ②受益者は下記に定める各条件を充たした場合、各本第15回新株予約権者に割り当てられた本第15回新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本第15回新株予約権を行使することができる。なお、行使可能割合によって行使可能個数に1個未満の端数が生じた場合には、これを切り捨てるものとする。2021/02/10 16:08
(a)2022年3月期または2023年3月期の営業利益が5億円を超過した場合
行使可能割合 100%