ヒューマン・アソシエイツHD(6575)の返金引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 505万
- 2017年12月31日 +17.6%
- 594万
- 2018年3月31日 -1.62%
- 584万
- 2018年6月30日 +1.45%
- 593万
- 2018年9月30日 -6.98%
- 551万
- 2018年12月31日 -3.77%
- 530万
- 2019年3月31日 -39.69%
- 320万
- 2019年6月30日 +16.12%
- 371万
- 2019年9月30日 -0.67%
- 369万
- 2019年12月31日 -4.23%
- 353万
- 2020年3月31日 +48.16%
- 523万
- 2020年6月30日 -7.67%
- 483万
- 2020年9月30日 -14.27%
- 414万
- 2020年12月31日 -8.51%
- 379万
- 2021年3月31日 -21.19%
- 299万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 返金引当金
紹介手数料に対する将来の返金に備えるため、将来発生すると見込まれる返金額を計上しております。
④役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えて、連結子会社の一部は役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。
(4)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(5)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2021/06/25 11:30 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 11:30
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が90,001千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、関係会社出資金評価損に係る評価性引当額を35,476千円、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額を5,294千円、及び連結子会社である㈱A・ヒューマンにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を43,312千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 賞与引当金 14,298 14,373 返金引当金 1,812 1,034 資産除去債務 26,544 24,646
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額