営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2001万
- 2021年3月31日
- -5934万
個別
- 2020年3月31日
- 1億7632万
- 2021年3月31日 -67.64%
- 5705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/25 11:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △317,988 △302,035 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 20,017 △59,345
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/25 11:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、「メンタルヘルスケア事業」、「人材紹介事業」及び「人材育成事業」における各種サービスを多くの方に、かつ長期にわたって提供することを基本方針とし、事業規模の拡大と収益性の向上が当面の重要な課題と認識しております。従いまして、連結売上高と連結営業利益及び当該成長率が結果的に「株主資本利益率(ROE)」及び「総資産経常利益率(ROA)」を向上させる重要な経営指標になると認識し、これを最も重要な指標として位置づけております。2021/06/25 11:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、「メンタルヘルスケア事業」、「人材紹介事業」及び「人材育成事業」における各種サービスを多くの方に提供し、かつ、長期にわたって提供することを基本方針とし、事業規模の拡大と収益性の向上が当面の重要な課題と認識しております。従いまして、連結売上高と連結営業利益及び当該成長率が結果的に「株主資本利益率(ROE)」及び「総資産経常利益率(ROA)」を向上させる重要な経営指標になると認識し、これを最も重要な指標として位置づけており、各指標等の状況は次のとおりであります。2021/06/25 11:30
(注)1.2020年3月期及び2021年3月期の自己資本利益率(ROE)については、親会社株主に帰属する当期純損失であるため記載しておりません。経営指標 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 売上高 1,883,153千円 2,643,917千円 2,492,319千円 営業利益又は営業損失(△) 147,517千円 20,017千円 △59,345千円 自己資本利益率(ROE) 21.1% -% -%
2.2021年3月期の総資産経常利益率(ROA)については、経常損失であるため記載しておりません。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/25 11:30
人材紹介事業における大阪支店及び赤坂オフィスの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務について認識していた資産除去債務に関して、支店及びオフィスの閉鎖を決定したため、原状回復義務の履行時期及び金額について見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額2,486千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は2,486千円増加しております。