営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年1月31日
- 7073万
- 2025年1月31日 -93.15%
- 484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高の調整額△374千円及びセグメント利益の調整額1,861千円は、セグメント間の取引消去であります。2025/03/17 15:31
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△40千円及びセグメント利益又は損失の調整額1,557千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/17 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、新規顧客の獲得や教育体制の強化など既存事業を強化・主要目標数値の達成に向けて取り組むとともに、新規事業として不動産建設事業を営む株式会社平成ハウジングを100%子会社化するなど、新たな領域への取組みも図ってまいりました。また、株式会社安江工務店の株式譲渡に伴う関係会社株式売却益を特別利益として計上いたしました。2025/03/17 15:31
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,520,403千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は4,842千円(同93.1%減)、経常利益は6,628千円(同92.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は156,365千円(同139.9%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。