1444 ニッソウ

1444
2026/06/29
時価
30億円
PER 予
-倍
2020年以降
7.82-133.87倍
(2020-2025年)
PBR
1.87倍
2020年以降
1.04-3.41倍
(2020-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,520,4035,279,959
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)275,446342,881
2025/10/28 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
2025/10/28 15:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高の調整額△6,980千円及びセグメント利益又は損失の調整額2,607千円は、セグメント間の取引消去であります。2025/10/28 15:30
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社リプライス556,612リフォーム事業
2025/10/28 15:30
#5 事業等のリスク
① 特定業界への依存及び景気動向の影響について
当社グループの事業は不動産業界に高く依存しているため、不動産業界に当社グループの悪評が広がる等、何らかの理由により案件件数が大きく減少した場合には、売上高が減少し、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
また景気の悪化等に伴う不動産物件の入退去が減少する等により受注件数の減少があった場合には、完成工事高が減少し、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2025/10/28 15:30
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日)当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日)
その他の収益(注)-8,946
外部顧客への売上高4,678,9615,279,959
(注)その他の収益は、不動産建設事業において発生した「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/10/28 15:30
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の取引価格は市場実勢価格に基づいております。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。2025/10/28 15:30
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2025/10/28 15:30
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と企業価値向上のために、事業規模の拡大を重視しており、売上高と売上総利益を重要な経営指標として位置付けております。リフォーム事業においてはこれらの経営指標に影響する工事受注件数、及び新規顧客数、不動産流通事業においては成約件数及び平均保有期間の推移を、また、不動産建設事業においては受注文住宅の注件数及び分譲・建売の販売件数を把握し、これらの指標を改善する事で、売上高と売上総利益が継続的に向上するための施策を講じております。また、社員が一貫して一顧客を担当するため人員の増加が件数の増加、および売上の増加(売上成長)に直接結びつくため、サービス提供するための人材育成、人材採用が重要であると認識しております。2025/10/28 15:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社グループは、新規顧客の獲得や教育体制の強化など既存事業の強化に取り組むと伴にBtoB事業で蓄積した経験を活かし、首都圏、特に世田谷区を中心とした地域に密着し、一般コンシューマを対象としたリフォーム事業として「リフォームプロ」を展開してまいりました。また、不動産建設事業を営む株式会社平成ハウジングを100%子会社化して事業の拡大を図るなど、新たな領域への取組みも図ってまいりました。また、株式会社安江工務店の株式譲渡に伴う関係会社売却益を特別利益として計上しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,279,959千円(前年同期比12.8%増)、営業利益は72,700千円(同28.9%増)、経常利益は69,571千円(同9.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は202,686千円(同705.8%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。
2025/10/28 15:30
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
子会社である株式会社平成ハウジングは、栃木県において賃貸用店舗を有しております。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,440千円(賃貸収益は主として売上高に計上、賃貸費用は主として売上原価に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
2025/10/28 15:30
#12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高7,434,630-
税金等調整前当期純利益259,002-
2025/10/28 15:30

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