営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年7月31日
- 5639万
- 2025年7月31日 +28.92%
- 7270万
個別
- 2024年7月31日
- 5608万
- 2025年7月31日 +53.55%
- 8611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高の調整額△374千円及びセグメント利益の調整額3,785千円は、セグメント間の取引消去であります。2025/10/28 15:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△6,980千円及びセグメント利益又は損失の調整額2,607千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/28 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。2025/10/28 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の取引価格は市場実勢価格に基づいております。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、新規顧客の獲得や教育体制の強化など既存事業の強化に取り組むと伴にBtoB事業で蓄積した経験を活かし、首都圏、特に世田谷区を中心とした地域に密着し、一般コンシューマを対象としたリフォーム事業として「リフォームプロ」を展開してまいりました。また、不動産建設事業を営む株式会社平成ハウジングを100%子会社化して事業の拡大を図るなど、新たな領域への取組みも図ってまいりました。また、株式会社安江工務店の株式譲渡に伴う関係会社売却益を特別利益として計上しました。2025/10/28 15:30
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,279,959千円(前年同期比12.8%増)、営業利益は72,700千円(同28.9%増)、経常利益は69,571千円(同9.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は202,686千円(同705.8%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。