営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 7278万
- 2024年8月31日
- -4299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△99,102千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/10/11 16:47
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、請負業務を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△128,982千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/10/11 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間では、メディアプラットフォームセグメントにおける新規オウンドメディアの開発やアウトソーシングセグメントにおける自社商材の開発、ストック型商材の拡大によりオーガニック成長を加速させ、加えて、エネルギーセグメントにおける太陽光関連商材の販売施工を行う株式会社Aoieを買収したことで、インオーガニック成長もあわせた企業価値向上のための施策を推進しております。2024/10/11 16:47
これらの取組みの結果、当中間連結会計期間の業績につきまして、売上高は2,656,889千円(前年同期比43.9%増)、営業損失は42,994千円(前年同期は営業利益72,785千円)、経常損失は38,889千円(前年同期は経常利益71,992千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は45,178千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益40,798千円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。