有価証券報告書-第13期(2022/03/01-2023/02/28)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「セールスプロモーション事業」の売上高が5,397千円減少、セグメント利益が2,264千円減少し、「メディア事業」の売上高が24,439千円減少、セグメント利益が14,087千円増加し、「アプリ開発・運営事業」の売上高が13千円減少、セグメント損失が13千円増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「セールスプロモーション事業」の売上高が5,397千円減少、セグメント利益が2,264千円減少し、「メディア事業」の売上高が24,439千円減少、セグメント利益が14,087千円増加し、「アプリ開発・運営事業」の売上高が13千円減少、セグメント損失が13千円増加しております。