有価証券報告書-第13期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「商品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。このため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた12,569千円は「商品」7,951千円、「その他」4,617千円に組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記していた「未払金」及び「預り金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。さらに、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「買掛金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。このため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払金」12,178千円及び「預り金」20,627千円、「その他」18,051千円は、「流動負債」の「買掛金」17,906千円、「その他」32,951千円に組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、総額表示しておりました「投資活動によるキャッシュフロー」の「定期預金の預入による支出」は、預入期間が短く、かつ、回転が速いため、当連結会計年度より、「定期預金の増減額(△は増加)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュフロー」の「定期預金の預入による支出」50,000千円は、「定期預金の増減額(△は増加)」50,000千円として表示しております。
また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は、借入期間が短く、かつ、回転期間が速いため、当連結会計年度より、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」400,000千円及び「短期借入金の返済による支出」△258,338千円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」141,662千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「商品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。このため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた12,569千円は「商品」7,951千円、「その他」4,617千円に組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記していた「未払金」及び「預り金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。さらに、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「買掛金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。このため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払金」12,178千円及び「預り金」20,627千円、「その他」18,051千円は、「流動負債」の「買掛金」17,906千円、「その他」32,951千円に組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、総額表示しておりました「投資活動によるキャッシュフロー」の「定期預金の預入による支出」は、預入期間が短く、かつ、回転が速いため、当連結会計年度より、「定期預金の増減額(△は増加)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュフロー」の「定期預金の預入による支出」50,000千円は、「定期預金の増減額(△は増加)」50,000千円として表示しております。
また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は、借入期間が短く、かつ、回転期間が速いため、当連結会計年度より、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」400,000千円及び「短期借入金の返済による支出」△258,338千円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」141,662千円として組み替えております。