有価証券報告書-第9期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/30 16:17
【資料】
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【項目】
68項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、営業代行事業、メディア事業(イエプラ)、メディア事業(アルテマ)、その他関連事業を営んでおり、本社および各支店にて事業活動を展開しております。
当社の報告セグメントは、事業内容により区分しており、「営業代行事業」「メディア事業(イエプラ)」「メディア事業(アルテマ)」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
調整
(注)2
合計
営業代行
事業
メディア事業
イエプラアルテマ
売上高
外部顧客への売上高3,165,270404,792370,4033,940,46617,878-3,958,344
セグメント間の内部
売上高又は振替高
-------
3,165,270404,792370,4033,940,46617,878-3,958,344
セグメント利益360,8495,70210,172376,7241,054△62,416315,362
セグメント資産445,95639,942102,184588,0834,987690,0261,283,097
その他の項目
減価償却費9,8684,0011,41115,281-2,09717,379
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
5,5312,9006,26514,697-3,03717,735

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介手数料事業等を含んでおり
ます。
2.セグメント利益の調整額△62,416千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額690,026千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金647,079千円であります。
当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
調整
(注)2
合計
営業代行
事業
メディア事業
イエプラアルテマ
売上高
外部顧客への売上高3,729,412416,465594,8714,740,74816,500-4,757,249
セグメント間の内部
売上高又は振替高
-------
3,729,412416,465594,8714,740,74816,500-4,757,249
セグメント利益又は損失(△)467,590△30,79440,862477,658△714△95,044381,899
セグメント資産468,91734,361145,305648,5846,7611,392,9532,048,298
その他の項目
減価償却費10,1457,0333,87921,058-2,32623,384
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
4,72830,54220,00055,270-2,33557,606

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仲介手数料事業等を含んでおり
ます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△95,044千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額1,392,953千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金1,223,050千円であります。
【関連情報】
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報にて、同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
NHK3,165,270営業代行事業

当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報にて、同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
NHK3,729,412営業代行事業


【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
(単位:千円)
報告セグメントその他全社合計
営業代行
事業
メディア事業
イエプラアルテマ
減損損失-28,002-28,002--28,002

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
該当事項はありません。

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