- 6577
- 2026/10/09
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 38.57倍
- 2018年以降
- 赤字-673.53倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2018年以降
- 1.85-14.73倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 3.66%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年7月31日
- 4517万
- 2017年7月31日 +49.95%
- 6774万
- 2018年1月31日 -4.55%
- 6466万
個別
- 2016年7月31日
- 4967万
- 2017年7月31日 +45.42%
- 7224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/04/17 15:02
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 具及び備品の増加は、PC等の購入によるものです。
2.ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の増加は、HPリニューアル、スマートフォンサイト等の開発によるものです。
3.建設仮勘定の増加は、新オフィスの内装工事に係る固定資産の取得によるものです。2018/04/17 15:02 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/04/17 15:02
当連結会計年度における投資活動による資金収支は、23,415千円の減少(前連結会計年度は11,495千円の減少)となりました。これは主に固定資産の取得による支出13,523千円、投資有価証券の取得による支出11,599千円、敷金及び保証金の差入による支出4,764千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/04/17 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳固定資産-繰延税金資産 194千円 流動負債-繰延税金負債 716千円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2018/04/17 15:02
建物については定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。
なお、耐用年数は次の通りであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/04/17 15:02
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産