- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社が保有する建物については、従来、従来、ニューバレービルからの事務所移転予定はなく、法人税法に合わせて耐用年数を50年として減価償却を行ってきましたが、当事業年度において、賃借物件の移転を決議したことに伴い、耐用年数を実際の入居時期から退去時期までの4年に見直し、将来に渡り変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、及び税引前当期純利益がそれぞれ1,212千円減少しております。
2018/04/17 15:02- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社が保有する建物については、従来、ニューバレービルからの事務所移転予定はなく、法人税法に合わせて耐用年数を50年として減価償却を行ってきましたが、当連結会計年度において、賃借物件の移転を決議したことに伴い、耐用年数を実際の入居時期から退去時期までの4年に見直し、将来に渡り変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益、及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ1,212千円減少しております。
2018/04/17 15:02- #3 業績等の概要
また、急増する顧客数に対応するべく、平成29年1月より新たな業務システムを導入し、業務の効率化、標準化を行いました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,196,589千円(前年同期比27.6%増)、営業利益は48,676千円(前年同期比324.5%増)、経常利益は51,829千円(前年同期比815.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は34,646千円(前年同期比594.7%増)となりました。
広告施策の効率化により、広告宣伝費が前年同期比61.8%と削減されており、また、前期計上の為替差損7,452千円の計上に対して、当期は為替差益2,663千円となった結果、高い営業利益、経常利益の伸び率となりました。
2018/04/17 15:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第12期連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)
当連結会計年度の売上高は1,196,589千円(前年同期比27.6%増)、営業利益は48,676千円(同324.5%増)、経常利益は51,829千円(同815.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は34,646千円(同594.7%増)となりました。
(売上高)
2018/04/17 15:02