営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 1億152万
- 2019年4月30日 +2.54%
- 1億410万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、足元の予約獲得については、夏休み期間の予約はもちろん、来年ゴールデンウィークに向けた新コースの販売を行うなど、オンライン旅行会社としての機動力を生かして予約を積み上げております。2019/06/12 14:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,522,120千円(前年同期比39.1%増)、営業利益は104,105千円(同2.5%増)、経常利益は102,709千円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69,421千円(同3.3%増)となりました。
なお、当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占める「旅行業」の割合がいずれも90%を超えるため、セグメント情報の記載を省略しております。