営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 3113万
- 2019年10月31日 +104.32%
- 6361万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各船会社から発表されるプロモーションや料金改定などが増えており、オンラインエージェントの強みを生かした、機動的なキャンペーンや販促活動を行ってきました。2019/12/12 14:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は704,828千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は63,614千円(前年同期比104.3%増)、経常利益は63,261千円(前年同期比107.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42,432千円(前年同期比103.0%増)となりました。
なお、当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占める「旅行業」の割合がいずれも90%を超えるため、セグメント情報の記載を省略しております。