- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2024/03/13 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.株式会社AmidAホールディングスの連結子会社化に伴い、当社グループの主力事業であるラクスルセグメントにおける収益の状況を把握するうえで、事業領域毎に収益を分解し情報開示することが適切であると判断いたしましたので、当第2四半期連結累計期間より、下記領域毎に区分しております。
なお、前第2四半期連結累計期間につきましては、変更後の区分に組み替えて表示しております。
2024/03/13 15:05- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「ラクスルセグメント」において、株式会社AmidAホールディングス及び株式会社ラクスルファクトリーを連結の範囲に含めたことによるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において2,199百万円であります。
「その他セグメント」において、株式会社ペライチを連結の範囲に含めたことによるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において635百万円であります。
2024/03/13 15:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期からは代表取締役の変更もあり、ラクスルグループにとっての第二次創業期に入りました。複数事業を運営・最適化しながら、内製の事業立ち上げだけではなく、連続的なM&Aによる拡張を通して事業のさらなる成長へとつなげてまいります。当第2四半期連結累計期間においては、株式会社ラクスルファクトリーの株式取得、株式会社ダンボールワンとの合併、株式会社AmidAホールディングスへの公開買付の実施・完了など新たなグループ作りへの積極的な動きをしております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,990百万円(前年同期比23.0%増)、営業利益は1,291百万円(前年同期比35.7%増)、経常利益は1,069百万円(前年同期比35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,779百万円(前年同期比34.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2024/03/13 15:05- #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
株式会社AmidAホールディングス
株式会社ラクスルファクトリー
株式会社ペライチ
2024/03/13 15:05- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得対象株式の種類
当社普通株式2024/03/13 15:05