有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- (2)2018年1月16日開催の取締役会において、株式分割(普通株式1株につき、100株の割合をもって分割)を決議し、2018年2月1日を基準日として株式分割を行いました。2019/06/13 15:16
(3)2018年1月30日付で、当社役員が保有する第2回新株予約権、第5回新株予約権及び第7回新株予約権について権利行使による払込を受けました。この結果、資本金が88,598千円、資本準備金が88,598千円増加いたしました。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、2019年6月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2019/06/13 15:16
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2019/06/13 15:16 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2019/06/13 15:16
当第3四半期会計期間末における純資産合計は6,793百万円となり、前事業年度末に比べ118百万円増加いたしました。これは主に、新株予約権の行使により資本金が19百万円、資本準備金が19百万円増加するとともに利益剰余金が75百万円増加したことによるものであります。
(3)経営方針・経営戦略等 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。2019/06/13 15:16
(注)1.前第3四半期累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は2018年4月30日時点において非上場であり、期中平均株価が把握できず、かつ、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2017年8月1日至 2018年4月30日) 当第3四半期累計期間(自 2018年8月1日至 2019年4月30日) 普通株式増加数(株) - 1,526,957 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 1.第11回新株予約権の付与(2017年10月27日定時株主総会及び取締役会決議)新株予約権の数 960個普通株式 96,000株2.全てのA種優先株主及びB種優先株主にA種優先株式及びB種優先株式1株につき普通株式1株を交付、並びに当該A種優先株式及びB種優先株式を消却(2017年12月21日)3.新株予約権の行使(2018年1月30日)①第2回新株予約権新株予約権の数 3,750個普通株式 375,000株②第5回新株予約権新株予約権の数 3,250個普通株式 325,000株③第7回新株予約権新株予約権の数 1,450個普通株式 145,000株 -
2.当社は、2018年2月1日付で株式1株につき100株の割合で、株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。