有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/10/28 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 今後の会計処理方針2022/10/28 15:01
取得対価の増額が発生した場合には、取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正処理する方針です。
6.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間で均等償却しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2022/10/28 15:01 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ダンボールワンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/10/28 15:01
流動資産 1,463百万円 固定資産 159 のれん 4,955 流動負債 △1,560 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/10/28 15:01
当連結会計年度(2022年7月31日) 株式報酬費用 5.0 のれん償却 15.3 持分法投資損益 32.8 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [用語説明]2022/10/28 15:01
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題(注) 調整後EBITDA 財務会計上の数値(GAAP、日本基準)から非経常項目やその他特定の調整項目を一定のルールに基づいて控除もしくは調整したものであり、当社グループの恒常的な経営成績を理解するために有用な情報と判断しております。具体的には、株式報酬費用、減価償却費及びのれん償却費を中心に、当社グループが控除すべきと判断する一過性の利益や損失などを控除もしくは調整しております。
当社グループは「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」を企業ビジョンとし、デジタル化が進んでいない既存の産業をインターネットにより効率化し、大企業中心に垂直統合で成立していた産業構造を、プラットフォーム中心の水平分業された産業構造にアップデートするため、以下の課題に取り組んでまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2022/10/28 15:01
当連結会計年度末における固定資産は8,973百万円となり、前事業年度末に比べ3,973百万円増加いたしました。これは主に株式の追加取得によるのれん4,708百万円増加、関係会社株式がのれんに振り替わったことなどにより2,011百万円減少、繰延税金資産が810百万円増加したことによるものであります。
c.流動負債 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2022/10/28 15:01
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間で均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価2022/10/28 15:01
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額