- 6580
- 2026/09/10
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2019年以降
- 4.48-151.77倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2019年以降
- 0.94-9.35倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 15.66%
- ROA 予
- 13.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 2億9065万
- 2018年3月31日 +46.77%
- 4億2658万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/06/29 15:30
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(注) △174,011 △200,449 財務諸表の営業利益 290,651 426,580
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2018/06/29 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/29 15:30
当社は中長期的な企業価値の向上を達成するために、売上高成長率および売上高営業利益率を重視しており、収益性を意識しながら、拡大、成長を実現していくことを目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主要な事業領域である国内インターネット広告市場につきましては、平成29年は対前年比15.2%増の1兆5,094億円(『2017年(平成29年)日本の広告費』・株式会社電通、平成30年2月公表)となり、TV広告に次ぐ市場として継続的に成長しております。また、インターネット広告制作費も、プロモーション(販促)ページの制作費が増加すると同時に、ソーシャルメディアのための広告制作費・制作関連(システム運用)費も増加しております。2018/06/29 15:30
このような事業環境のなか、当社は、クラウドソリューション事業及びコンテンツ事業の2つの事業を展開してまいりました。クラウドソリューション事業の新規サービスが軌道に乗ったことと、コンテンツ事業においても受注が増加した結果、当事業年度の売上高は1,606,677千円(前年同期比17.4%増)、営業利益は426,580千円(同46.8%増)、経常利益は423,924千円(同46.2%増)、当期純利益は292,878千円(同52.8%増)となりました。
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ116,612千円増加し1,344,240千円となりました。これは、現金及び預金が51,124千円、売掛金が59,543千円増加したことが主な要因であります。