売上高
個別
- 2017年9月30日
- 6億1189万
- 2018年9月30日 +313.62%
- 25億3092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2019/03/25 15:56
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/03/25 15:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱良品計画 503,690 業務・デジタル&IT ㈱大創産業 306,963 業務・デジタル&IT - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
営業投資有価証券売上高及び売上原価
売上高のうち投資収益については、経営支援・投資目的の営業投資有価証券の売却益(純額)、受取配当金及び投資事業組合等の投資収益のうち持分相当額を計上しております。
また、売上原価のうち投資損失については、営業投資有価証券の評価損及び売却損(純額)を計上しております。2019/03/25 15:56 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
前事業年度より、報告セグメントの利益又は損失は、当社の経営管理指標を営業利益から経常利益に変更したことに伴い、従来の営業利益又は営業損失ベースの数値から、経常利益又は経常損失ベースの数値に変更しております。
なお、前中間会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの利益又は損失に基づき作成したものを開示しております。2019/03/25 15:56 - #5 経営成績等の概要
- このような環境の下、当社は引き続き主力業務である経営・マーケティング事業と業務・デジタル&IT事業を中心に業容拡大を進めました。平成30年4月には株式会社catchの株式を追加取得し、経営・マーケティング事業におけるクリエイティブ領域の強化を図っております。2019/03/25 15:56
以上の結果、当中間会計期間の売上高は2,530,923千円(前年同期比313.6%増)、営業利益は700,477千円(同269.4%増)、経常利益は700,564千円(同269.5%増)、中間純利益は459,147千円(同271.4%増)となっております。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。