売上高
個別
- 2019年3月31日
- 54億6559万
- 2020年3月31日 +12.55%
- 61億5171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「投資事業」は、主に自己資金による企業投資を行っております。2020/06/29 15:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/29 15:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱良品計画 1,787,760 業務・デジタル&IT - #3 事業等のリスク
- (ア) 競業環境について2020/06/29 15:06
当社の主要事業である経営・マーケティング事業及び業務・デジタル&IT事業は競争の厳しい分野であります。当社の売上は、毎期安定した売上高を計上できる規模にまで増加し、また、150名を超えるプロフェッショナルを有する規模にまで成長しております。当社といたしましては、利益相反のない独立系ならではの複雑な案件や高難易度の案件を数多く手掛けており、品質面での優位性を強みに市場シェア向上を目指しておりますが、今後も他のコンサルティングファーム等との競争状況が続くと予想され、更には新規参入する企業との価格競争が激化する可能性があります。この場合、当社の経営成績、収益性に重大な影響が生じる可能性があります。
(イ) 景気変動リスクについて - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
営業投資有価証券売上高及び売上原価
売上高のうち投資収益については、経営支援・投資目的の営業投資有価証券の売却益(純額)、受取配当金及び投資事業組合等の投資収益のうち持分相当額を計上しております。
また、売上原価のうち投資損失については、営業投資有価証券の評価損及び売却損(純額)を計上しております。2020/06/29 15:06 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2020/06/29 15:06 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/06/29 15:06
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは引き続き主力事業である経営・マーケティング事業及び業務・デジタル&IT事業を中心に業容拡大を図って参りました。2020/06/29 15:06
以上の結果、当事業年度の売上高は6,151,716千円と前年同期と比べ686,122千円(前期比12.6%増)の増収に、営業利益は1,430,243千円と前年同期と比べ89,247千円(同6.7%増)の増益に、経常利益は1,461,153千円と前年同期と比べ119,750千円(同8.9%増)の増益に、当期純利益は1,105,388千円と前年同期と比べ181,977千円(同19.7%増)の増益になりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2020/06/29 15:06
営業投資有価証券売上高及び売上原価
売上高のうち投資収益については、経営支援・投資目的の営業投資有価証券の売却益(純額)、受取配当金及び投資事業組合等の投資収益のうち持分相当額を計上しております。