売上高
個別
- 2021年9月30日
- 44億8842万
- 2022年9月30日 -9.66%
- 40億5495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- なお、前中間会計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント名称及び区分方法により作成したものを記載しております。2022/12/16 17:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/16 17:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱良品計画 597,670 千円 DX事業 ㈱大創産業 568,175 千円 DX事業 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/12/16 17:07
当中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - 8,635 8,635 外部顧客への売上高 1,150,276 3,329,510 8,635 4,488,422
(注)当中間会計期間より、従来の「業務・デジタル&IT事業」から「DX事業」へ、報告セグメントの名称を変更しております。また、あわせて、当社の組織変更に伴い、一部組織につきセグメント間異動を行っております。なお、前中間会計期間については、変更後のセグメント名称及び区分方法により作成したものを記載しております。(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,297,946 2,757,007 - 4,054,954 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と同一であります。2022/12/16 17:07 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/12/16 17:07
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営成績等の概要(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う行動制限が緩和され、緩やかな回復基調で推移にある一方で、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻を発端とする世界情勢不安と急速に進行する円安による原材料価格の高騰により、先行きの不透明感が強まっております。当社業績の直接的な影響は軽微ですが、今後、クライアント業績を通じて当社業績に影響が及ぶ可能性があります。2022/12/16 17:07
このような環境のもと、当社は「企業を芯から元気にする」という経営理念に基づき、引き続き主力事業である経営・マーケティング事業とDX事業を中心に既存クライアントからの継続受注や新規クライアントからの受注に努めたものの、DX事業における一部大口顧客からの受注縮小の影響により、当中間会計期間の当社の経営成績は、売上高は4,054,954千円(前年同期比9.7%減)、営業利益は1,080,148千円(同7.9%減)、経常利益は1,079,987千円(同7.9%減)、中間純利益は690,295千円(同2.5%増)となっております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしており、請負契約に関しては一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識する方法を採用しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)により算出しております。2022/12/16 17:07
「営業投資有価証券」として区分表示する有価証券に係る売却収入、投資事業組合等の投資収益のうち持分相当額、及び受取配当金を売上高として表示しております。
同様に、「営業投資有価証券」として区分表示する有価証券に係る売却簿価、投資事業組合等の投資損失のうち持分相当額、及び評価損を売上原価として表示しております。