経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 11億7239万
- 2022年9月30日 -7.88%
- 10億7998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,482,960千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。2022/12/16 17:07
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は次の通りであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△360,907千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,511,301千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/12/16 17:07 - #3 経営成績等の概要(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う行動制限が緩和され、緩やかな回復基調で推移にある一方で、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻を発端とする世界情勢不安と急速に進行する円安による原材料価格の高騰により、先行きの不透明感が強まっております。当社業績の直接的な影響は軽微ですが、今後、クライアント業績を通じて当社業績に影響が及ぶ可能性があります。2022/12/16 17:07
このような環境のもと、当社は「企業を芯から元気にする」という経営理念に基づき、引き続き主力事業である経営・マーケティング事業とDX事業を中心に既存クライアントからの継続受注や新規クライアントからの受注に努めたものの、DX事業における一部大口顧客からの受注縮小の影響により、当中間会計期間の当社の経営成績は、売上高は4,054,954千円(前年同期比9.7%減)、営業利益は1,080,148千円(同7.9%減)、経常利益は1,079,987千円(同7.9%減)、中間純利益は690,295千円(同2.5%増)となっております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。