- 7800
- 2026/10/16
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 4.26倍
- 2019年以降
- 赤字-32.89倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2019年以降
- 0.64-2.73倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 23.82%
- ROA 予
- 16.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アミファ(7800)の商品の推移 - 第一四半期
個別
- 2026年3月31日
- 12億4514万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 16:06
当第1四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)(千円) ワンプライス商品 2,348,747 プチプライス商品 181,153 顧客との契約から生じる収益 2,529,900
(千円) ワンプライス商品 2,450,364 プチプライス商品 142,548 顧客との契約から生じる収益 2,592,912 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2024/02/14 16:06
当社の商品は、ハロウィン(10月)、クリスマス(12月)、バレンタインデー(2月)などの行事に関連して販売されるものが多くを占めております。そのため、第1四半期会計期間、第2四半期会計期間に売上高が集中する傾向があります。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/02/14 16:06
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,235,000 3,235,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 3,235,000 3,235,000 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)におけるわが国経済は、インバウンド需要を含め個人消費需要の回復、金融緩和の継続、株式市況の活況など緩やかな持ち直しの動きがみられたものの、海外経済の減速への不安、人手不足や人件費上昇、エネルギー価格や原材料価格の高騰も続いており、先行き不透明な状況で推移いたしました。2024/02/14 16:06
こうした環境下、当社は、クリスマス等のイベントを始めとして、新企画、新商品の提案に積極的に取り組み、主要顧客である100円ショップ各社に向けてライフスタイル雑貨の販売に注力し、一部出荷が第2四半期にずれたものの、前年同期を上回る販売となりました。一方、損益につきましては、商品内容変更などを含む個別商品ごとの採算性を重視した販売に努めましたが、円安の影響、出荷ズレ、物流量増加による出荷・倉庫関連費用の増加、労務関係費用の増加もあり、減益となりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績の概要は以下の通りであります。