売上高
個別
- 2021年9月30日
- 46億7744万
- 2022年9月30日 +26.55%
- 59億1948万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/03/03 10:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,717,742 3,301,997 4,429,878 5,919,488 税引前四半期(当期)純利益(千円) 203,298 330,848 318,509 260,386 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/03 10:07
外部顧客への売上高のうち、ワンプライス商品の売上高が90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/03/03 10:07
顧客の氏名又は名称 売上高 株式会社セリア 3,119,352 株式会社大創産業 1,476,560 株式会社キャンドゥ 654,815 - #4 事業等のリスク
- (4)商品の安全性及び品質管理について2023/03/03 10:07
当社は商品の企画及び開発にあたり、自社の品質管理基準を設定し、安全性確保や品質向上に取り組むとともに、関連法規の遵守に努めておりますが、何らかの事情により取扱商品の品質や安全に関しての問題が生じた場合、製造物責任や損害賠償責任などによる、不良品回収のためのコストやその他の多額の費用が発生する可能性は否定できません。これらに起因する、当社の社会的信用力の低下による売上高の減少などにより、当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、当社の取扱商品や競合他社の類似商品の安全性をめぐる重大なクレームや風評が発生した場合、当社の業績並びに財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5)自社企画商品について - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (千円)2023/03/03 10:07
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報ワンプライス商品 5,593,608 顧客との契約から生ずる収益 5,919,488 外部顧客への売上高 5,919,488
(重要な会計方針)の「6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/03/03 10:07
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 役員報酬(連結)
- ・役付である業務執行取締役については、基準となる基礎報酬額の60%を固定報酬、40%を業績連動報酬としております。2023/03/03 10:07
・業績連動報酬については、その30%を前期予算の売上高達成率、70%を前期予算の経常利益達成率により計算した額としております。
2)役付でない業務執行取締役の報酬 - #8 監査報酬(連結)
- c) 上記計画に沿った業務の遂行状況(取締役のみならず、各部門の業務の計画と遂行状況、課題・リスク等の認識と対応について重視)2023/03/03 10:07
d) 予算(売上高及び利益)の管理、債権及び資金の管理
e) 全社内部統制体制の整備(特に、監査等委員会設置会社として実効性が高く効率的な運営がされているかに留意する) - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 1. 実質的に当社の議決権の10%以上の株式を保有する株主である法人等の業務執行者等(取締役、監査役、執行役員その他の使用人を言う。以下同じ。)でないこと。2023/03/03 10:07
2. 当社の取引先であって、当社の直近の3事業年度のいずれかにおいて、当社に対して、当社のその事業年度の売上高の5%を超える金額の支払いを行った法人等の業務執行者等でないこと。
3. 当社の取引先であって、当該取引先の直近の3事業年度のいずれかにおいて、当社から、当該取引先のその事業年度の売上高の10%を超える金額の支払いを受領した法人等の業務執行者でないこと。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、持続的に成長することを目指し、その基盤となる付加価値率(売上総利益から販売費を控除した額の2023/03/03 10:07
対売上高比)の向上に努めており、また、株主還元を重視し、長期的に安定した配当の実施に努めております。
このため、株主資本利益率8%以上及び配当性向30%を目標とする経営指標としております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2023/03/03 10:07
(売上高)前事業年度 当事業年度 増減及び増減率 自 2020年10月1日至 2021年9月30日 自 2021年10月1日至 2022年9月30日 増減 増減率(%) 売上高 4,677,444 5,919,488 1,242,044 26.6 売上原価 2,606,428 3,542,737 936,309 35.9
第1四半期はクリスマス関連商品を中心にホームパーティー、ラッピング商品の販売が好調でした。第2四半期は、バレンタイン関連商品が前年同期比で減少したものの、「イエナカ消費」の需要を的確に捉えた商品の提案を積極的に行ったことが功を奏し、特にキッチン、ライフスタイル及び文具分野で売上高を大きく伸ばしました。第3四半期も引き続きキッチン、ライフスタイル及び文具分野を中心に好調だったことに加え、新型コロナウイルス感染症の感染状況が一旦落ち着いたこともあり、レジャー関連商品も伸びました。第4四半期は、新型コロナウイルス感染症の急拡大がありましたが、キッチン、ライフスタイル及び文具分野を中心に順調に売上高は伸長し、通期で前年同期を大きく上回りました。 - #12 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/03/03 10:07
外部顧客への売上高のうち、ワンプライス商品の売上高が90%を超えるため、記載を省略しております。