7800 アミファ

7800
2026/07/16
時価
29億円
PER 予
4.36倍
2019年以降
赤字-32.89倍
(2019-2025年)
PBR
1.18倍
2019年以降
0.64-2.73倍
(2019-2025年)
配当 予
3.25%
ROE 予
27.07%
ROA 予
17.33%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(千円)
ワンプライス商品3,076,825
顧客との契約から生じる収益3,301,997
外部顧客への売上高3,301,997
当第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
(千円)
2023/05/15 16:08
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
※2 売上高の季節的変動
当社の商品は、ハロウィン(10月)、クリスマス(12月)、バレンタインデー(2月)などの行事に関連して販売されるものが多くを占めております。そのため、第1四半期会計期間、第2四半期会計期間に売上高が集中する傾向があります。
2023/05/15 16:08
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(千円)
売上高営業利益経常利益四半期純利益
当第2四半期累計期間4,668,181265,751306,919191,578
前第2四半期累計期間3,301,997341,116330,848206,147
増減額1,366,183△75,364△23,928△14,569
増減率(%)41.4△22.1△7.2△7.1
売上高は、前年同期比1,366,183千円増(同41.4%増)の4,668,181千円となりました。
これは、消費者がコロナ禍後の新しい生活様式に慣れ、当社の主力とする嗜好品を好む余裕が生まれたことと、内部要因としては、その新しい消費者マインドに深くマーケティングした効果が現れ、商品ヒット率が大きく向上した効果が表れた結果と分析しています。四半期別に見てみますと、第1四半期においては、クリスマス関連商品を中心に、「イエナカ消費(巣ごもり消費)」や、「高見え」、すなわち小売価格100円より高価に感じられる新商品群のヒットもあり、文具、キッチン用品、ライフスタイル商品等全般に販売が好調に推移しました。当第2四半期においては、バレンタイン商品群を中心に、ライセンス企画商品の拡大もあり、売上を大きく伸ばしました。
2023/05/15 16:08

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