- 7800
- 2026/09/04
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 4.76倍
- 2019年以降
- 赤字-32.89倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2019年以降
- 0.64-2.73倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 23.82%
- ROA 予
- 16.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (千円)2023/05/15 16:08
当第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)ワンプライス商品 3,076,825 顧客との契約から生じる収益 3,301,997 外部顧客への売上高 3,301,997
(千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 売上高の季節的変動2023/05/15 16:08
当社の商品は、ハロウィン(10月)、クリスマス(12月)、バレンタインデー(2月)などの行事に関連して販売されるものが多くを占めております。そのため、第1四半期会計期間、第2四半期会計期間に売上高が集中する傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (千円)2023/05/15 16:08
売上高は、前年同期比1,366,183千円増(同41.4%増)の4,668,181千円となりました。売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 当第2四半期累計期間 4,668,181 265,751 306,919 191,578 前第2四半期累計期間 3,301,997 341,116 330,848 206,147 増減額 1,366,183 △75,364 △23,928 △14,569 増減率(%) 41.4 △22.1 △7.2 △7.1
これは、消費者がコロナ禍後の新しい生活様式に慣れ、当社の主力とする嗜好品を好む余裕が生まれたことと、内部要因としては、その新しい消費者マインドに深くマーケティングした効果が現れ、商品ヒット率が大きく向上した効果が表れた結果と分析しています。四半期別に見てみますと、第1四半期においては、クリスマス関連商品を中心に、「イエナカ消費(巣ごもり消費)」や、「高見え」、すなわち小売価格100円より高価に感じられる新商品群のヒットもあり、文具、キッチン用品、ライフスタイル商品等全般に販売が好調に推移しました。当第2四半期においては、バレンタイン商品群を中心に、ライセンス企画商品の拡大もあり、売上を大きく伸ばしました。