SIGグループ(4386)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 1億6194万
- 2017年3月31日 +45.95%
- 2億3636万
- 2022年3月31日 +105.06%
- 4億8467万
- 2023年3月31日 -51.47%
- 2億3519万
- 2024年3月31日 +118.59%
- 5億1411万
- 2025年3月31日 +2.38%
- 5億2635万
- 2026年3月31日 +31.08%
- 6億8996万
個別
- 2018年3月31日
- 2億7700万
- 2019年3月31日 -55.13%
- 1億2428万
- 2020年3月31日 +155.41%
- 3億1743万
- 2021年3月31日
- -667万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/30 9:42
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は526,352千円(前年同期は514,112千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益675,823千円、減価償却費45,010千円、のれん償却額78,831千円、減損損失31,915千円、仕入債務の増加42,802千円、法人税等の還付額26,271千円等があった一方、保険解約返戻金54,925千円、子会社株式売却益53,989千円、売上債権の増加108,552千円、法人税等の支払額187,271千円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/30 9:42
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた△1,317千円は、「保険解約返戻金」として組み替えております。