売上高
個別
- 2017年3月31日
- 35億4796万
- 2018年3月31日 +7.22%
- 38億414万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/29 16:31
(注)1.当社は、平成30年6月21日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 2,689,583 3,804,145 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 160,613 284,138 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/06/29 16:31
2.地域ごとの情報システム開発 インフラ・セキュリティサービス 合計 外部顧客への売上高 3,048,684 755,461 3,804,145
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/29 16:31
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱日立製作所 490,144 システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業 パナソニックスマートファクトリーソリューションズ㈱ 426,870 システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業 - #4 事業等のリスク
- ⑤ 特定顧客への依存について2018/06/29 16:31
当社は独立系IT企業であるため、特定の顧客や業種に対する継続的な依存関係はありませんが、顧客企業のシステム開発投資の時期に応じて、一時的に特定の取引先への売上高が大きくなることがあります。現時点においては日立グループ及びパナソニックグループに対する売上高の総売上高に対する割合が高い状況となっております。
今後は取引先数の拡大により、特定の取引先への依存度を低下させていく方針でありますが、経済情勢の低迷や景気の悪化等により顧客のIT投資が減少し、プロジェクトの縮小や中断による取引量が減少した場合には、当社の事業活動や業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ 経営成績の分析2018/06/29 16:31
(売上高)
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べ256,179千円増加し、3,804,145千円(前年同期比7.2%増)となっております。これは主に、システム開発事業の売上高が197,620千円、インフラ・セキュリティサービス事業の売上高が58,559千円増加したことによるものであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2018/06/29 16:31
システム開発 インフラ・セキュリティサービス 合計 外部顧客への売上高 3,048,684 755,461 3,804,145