ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 1064万
- 2018年3月31日 +137.54%
- 2529万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社は、官公庁・地方自治体等の公共事業や金融・サービス業向けの各種情報システム、プラント向けの制御・監視システム、製造装置向けの組込みシステム開発等、様々な分野においてシステム開発を展開しております。2018/06/29 16:31
情報システムの導入において最適なシステムとなるよう、顧客の業務の内容や目的に応じた企画の提案、ハードウエア、ソフトウエアの選定、システムの開発や構築、運用まで、総合的なサービスを提供しております。
その中でも特に以下の分野において、長年にわたる豊富な開発実績とノウハウを所有しております。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。2018/06/29 16:31 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 社利用ソフトウエア2018/06/29 16:31
利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/29 16:31
ソフトウエア 基幹システム導入に伴う取得16,160千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動資産は1,581,412千円であり、前事業年度末に比べ147,019千円増加しました。この主な要因は、現金及び預金が123,526千円、売掛金が22,817千円増加したことによるものであります。2018/06/29 16:31
当事業年度末の固定資産は172,842千円であり、前事業年度末に比べ24,584千円減少しました。この主な要因は、ソフトウエアが14,643千円増加した一方、関係会社株式が41,220千円減少したことによるものであります。
(負債の部)