営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 4681万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、人手不足を背景とした合理化・省力化への投資などを中心に企業の設備投資が増加基調にあり、当社が事業を展開する情報サービス産業においては、クラウド・AI・IoTといった新しい分野での需要拡大が進んでいます。2018/08/10 16:10
このような環境下、当社のシステム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業は主力とする事業領域において堅調な推移を見せた結果、当第1四半期累計期間の業績において、売上高は937,178千円となり、営業利益は46,811千円となりました。なお、新規上場に伴い発生した営業外費用16,798千円により、経常利益は29,554千円、四半期純利益は19,569千円となりました。
(2)経営方針・経営戦略等