営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億8042万
- 2018年12月31日 +36.98%
- 2億4714万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、人手不足を背景とした合理化・省力化への投資などを中心に企業の設備投資が増加基調にあり、当社が事業を展開する情報サービス産業においては、クラウド・AI・IoTといった新しい分野での需要拡大が進んでいます。2019/02/12 15:04
このような環境下、当社のシステム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業は主力とする事業領域において堅調な推移を見せた結果、当第3四半期累計期間の経営成績において、売上高は2,967,100千円(前年同期比10.3%増)となり、営業利益は247,146千円(同37.0%増)となりました。なお、新規上場に伴い発生した営業外費用16,863千円により、経常利益は227,090千円(同28.5%増)となり、法人税等調整額の増加があるものの四半期純利益は154,883千円(同56.4%増)となりました。
当社は、システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。